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パーキンソン病ってなんでしょう(?_?)

2019.08.21

こんにちは!
らっく整体整骨院の田中です。

 

まだ暑さが残ってますね。

暑さが続いているので、水分補給など最後まで気を引き締めて日々を過ごしてくだされば何よりです^_^

 

今日はパーキンソン病について書いていきます!

パーキンソン病という言葉を聞いたことありますか(?_?)

 

パーキンソン病は主に高齢者に多い病気です。

パーキンソン病は50〜65歳で発症することが多い病気です。

高齢になるほど、歳をとるほどなりやすくなる病気です。

そのためこれから長生きする時代なので患者数も増加していくと予想されています。

パーキンソン病は手足の震えや、筋肉が筋肉がこわばることで身体がスムーズに動かしにくくなるなど、運動機能にも障害があらわれます。

 

はじめは身体の片側から症状がでて、次第に反対側に広がります。

 

パーキンソン病の主な症状は4つあります。

 

1 手足が震える(振戦
じっとしているときにでも手足が震えます。

 

2 筋肉がこわばる(筋固縮
筋肉が勝手にこわばることで、身体がスムーズに動かなくなってきます。

 

 

3 動きが鈍くなる(無動、寡動
素早い動作が出来なくなります。
そして、全体的に動きが小さくなってきます。
例えば歩いているときにもほとんど手を振らなくなります。

 

4 身体のバランスが取りにくくなる
立っているときに軽く押されただけでもバランスを崩してしまいます。
バランスを崩すと元に戻しづらくなってそのまま転んでしまうこともあります。

 

この4つの代表的な症状の他にも様々な症状があります。

 

身体機能の異常

「歩行」
・前かがみの姿勢になり小刻みに、すり足で歩く
・足がすくんではじめの1歩が踏み出しにくい
・歩いているとだんだん歩くスピードが上がる

 

「無表情」
・まばたきが減る
・表情が乏しくなる「仮面様顔貌」など

 

自律神経の異常

「便秘」
・ほとんどの患者にみられる

「起立性低血圧」
・立ちくらみなど

「排尿障害」
・尿が漏れてしまう
・夜中にトイレに起きる

精神・認知の異常
「うつ状態」「認知症」「感覚異常」「睡眠障害」などなど、、

 

パーキンソン病
身体的な異常以外にも精神的な異常、感覚の異常、睡眠障害などが起こります。

とても幅広く影響を及ぼす病気ですが、今のところ原因は脳の中の「黒質ドパミン神経細胞」が減少することが原因ですが、それがなぜ起こるのかは推測段階で特効薬もありません。

それらの理由から指定難病に登録されています。

 

最後まで読んで頂き嬉しいです。

ありがとうございました!^_^

 

お身体に対する事で気になることなどありましたら らっく整体整骨院までご連絡ください!

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メニエール病による「めまい」

2019.08.12

こんにちは!

らっくの田中です(・ิω・ิ)

暑いですね。こんな暑い日は熱中症などに注意してください!

熱中症の症状には「めまい」があります。

めまいがするから熱中症だと思っていて熱中症じゃない場合もあります。

そのめまいの正体は「メニエール病」かもしれません。

そのメニエール病はあまり知られていないかもしれませんが10万人集まっていれば20人ほどは居られます。5000人に1人くらいです。

 

女性に多く、30歳代後半から40歳代前半にピークがあります。

 

めまいを訴える患者様の中でメニエール病患者の割合は5%〜10%といわれています。

 

めまいには色々種類があり、
「真性めまい」「回転性めまい」「仮性めまい」というものがあります。

浮動感眼前暗転(立ちくらみ)と言われるめまいもあります。

 

メニエール病はその中でも回転性めまいという症状が起きます。

 

回転性めまいというのは、自分自身または、自分以外の周りが回転している感覚があるものです。

原因としては、平衡感覚の障害によって起こるもので、平衡聴覚器がある内耳の障害やその奥にある橋(きょう)や小脳の中枢で障害があることで起こってきます!

 

それは、メニエール病は内耳の内リンパにあるリンパ液が貯まることで水腫が起こるためになると考えられています。

 

原因としては心身のストレスが原因として起こるといわれています。

症状としては突発性におこる回転性めまいの繰り返しや感音性の耳鳴り、難聴および悪心や嘔吐を伴ってきます。

 

後頚部などの頚の筋肉の緊張や圧痛を認めることがよくあります。

 

心身的な過労時や体位変換時にめまい発作を起こしてしまいやすいです。

なのでめまいが起こっているときは起きている方向と反対側を下にしてめまいが起きている方を上にして寝転がると軽減しやすくなります!

 

メニエール病について理解されましたか?

熱中症だと思っていたら実はメニエール病だったなんてことがあるかもしれませんので書きました。

熱中症についてのブログは8個前のブログ
に書いていますので合わせてご覧ください。

熱中症は4種類あり熱失神にはめまいが症状としてあるので似ています。

 

もちろん、熱中症についても注意が必要ですよ〜

 

今日はメニエル病について書いていきました!

最後までみていただきありがとうございました^_^

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夏といえば

2019.08.06

こんにちは!

らっくのスタッフの田中秀臣がブログを担当させていただきます!

 

今日も暑いですねー。

暑さに負けないようにって言いますけど、
本日の最高気温が36度、、

この頃、熱中症で倒れて病院に運ばれるなんていうニュースが多くなってきました。

晩になって、熱中症の症状が後から遅れて晩に熱中症の症状が出て倒れたなんてニュースもしてました。危ないですよね。

いかがお過ごしでしょうか?

熱中症対策はされていらっしゃいますでしょうか?

 

涼しい日陰になるべく居てくださいね。

涼しいところに居れなくても、水分をこまめに取ることは大事です。

喉が乾いてなくても30分〜1時間おきには水分を取ってください。

 

後は前回、熱中症について書いていますのでそこはこの記事の6つあとにありますので良ければ重ねてご覧ください。

 

熱中症水分との関係性は大切です。

 

身体の中の水分は毛穴からの蒸発、排尿、排便によって外に出ていきます。

そのときにだけ補給してしまうと身体のバランスが崩れてしまいます。

 

それは身体の中の水分は0.9%の食塩水と同じ浸透圧の血液が循環しています。

 

しかし、

汗で身体の中の塩分が出てしまうと身体の血液の濃さが薄くなってしまいます。

 

なので、

水分だけ取ると血液の濃さのバランスが崩れます。

そうすると、なんと、水を欲しがらないようになってしまいます。

 

これ以上体内の血液の濃度を下げたくないので水を欲しがらないようになります。

 

血液の濃さのバランスが崩れていると、いつもなら水分を欲している身体の状態でも身体は水分を欲すことをしなくなってしまいます。

 

塩分を取って血液のバランスを保って水分を補給することが望ましいということになります。

 

それは脱水症状にも繋がることがあります。

 

脱水症状では体内の水分が3%減っている状態です。

それに比べて前脱水という状態があります。

脱水症状の前に現れるモノです。

身体が重いようなダルいような症状が現れましたら水分を取りましょう。

そして特に注意が必要なものとして
高齢者の脱水症状があります。

ひとりで暮らしてはる方、特にエアコンを使わない方は知らず知らずの内に知らず知らずの内に室温が上がっている場合があります。

それに気付かないでずっといると熱中症脱水症状といったモノになる場合があります。

 

空調による室温調節と決まった時間に水分補給を行うことが大切です。

 

今日は熱中症脱水症状の事について書いていきました。

1つしかないお身体なので、なにか気になることがありましたらご連絡下さい。

 

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脂質異常症(悪玉、善玉コレステロール)

2019.07.24

 

こんにちは!田中です!(๑•̀•́)و

この前、患者様から「悪玉コレステロールが多いんやけど、どんなもの食べたら良いんかな?」と聞かれました。

その事についての事は需要があるんだなあと感じ、ブログを書こうと思いました。

なので、今日は血液の事について書いていきます。

その中でも脂質異常症

悪玉コレステロール善玉コレステロールなどについて書いていきます。

脂質異常症について書いていきます。※『脂質異常症』は以前では「高脂血症」という名前でしたが善玉コレステロールは高値の方が望ましいということで名前が変わっています。

 

血液の中のコレステロールの値が異常であっても自覚症状がない事が多いですが、放っておくと血管の内壁にコレステロールが付きまして、動脈硬化が進行してしまいます。

そうなると、脳梗塞や心筋梗塞などの命にも関わるような病気にかかるリスクが高まります。

 

運動、食生活の改善、薬が効果的です。

 

治療としては、
減量、運動、飽和脂肪酸の少ない食事、脂質低下薬などが効果的です。

自身が体重が過多なら減量すること、喫煙者ならタバコをやめること、コレステロールや飽和脂肪酸の摂取量を減らす、そして運動量を増やすこと。

 

コレステロールが少ない食事をすると、LDLコレステロールの値を下げる効果があります。

 

脂肪には種類があり、
飽和脂肪酸という脂肪は他の脂肪よりコレステロールの値を上昇させます。

飽和脂肪酸は卵の黄身、お肉、全脂肪乳製品などに多く含まれています。

 

果物や野菜は脂肪が少なくてコレステロールが含まれていないので食事で取ることをオススメされています。

腸でコレステロールと結ばれることによりコレステロールの値を下げる食べ物があります。

それは豆類、大麦、かんきつ類、リンゴなどがあります。

 

なので、悪玉コレステロールを減らしたい場合は、肉や卵の黄身はなるべく食べないように避けて、果物や野菜、特に豆類かんきつ類を食べるようにすると食事の面では悪玉コレステロールが減らせるということになります。

 

現在、体重過多だという方は減量。

そして、運動することも効果的です。

今日は脂質異常症について書いていきました(^o^)

他にも、お身体のことについて気になる事がございましたららっく整体整骨院までご連絡下さい(๑•̀•́)و

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股関節痛②

2019.06.19

こんにちはー!
アルコールはよく飲まれますか?
らっく整体整骨院の田中です!よろしくお願いします!

今日書いていきます、股関節痛にはアルコールをよく飲む習慣がある方が発生しているというデータがある病気があります。

股関節はハマってる部分が深く、靭帯で強く補強されていますので脱臼することはマレであります。

それでは、、、
大腿骨頭壊死症関節リウマチ大腿骨寛骨臼のインピンジメントペルテス病について書いていきます!!

大腿骨頭壊死症
大腿骨頭の血の流れがとまって、部分的に骨頭の骨細胞が死んでしまう(壊死)ことを言います。
壊死しだしたはじめ、骨頭の形や軟骨は正常で痛みもありませんが、骨が潰れると関節が変形し、痛みや歩行の障害を発生します。

男性ではアルコールをよく飲む方、女性では別の病気の治療でのステロイドを使用されている方が多いデータがありますが、骨頭の流れが止まってしまう原因は分かっていません。
ひどい場合は手術で人工股関節を付ける場合があります。

関節リウマチ
関節リウマチは免疫異常になり、正常な組織を障害(攻撃)する物質が産生されて、全身のあらゆる関節が障害(攻撃)されます。
治療する基本は薬物を用いた薬物療法です。

大腿骨寛骨臼のインピンジメント

大腿骨頭とそれを包んでいる寛骨臼が衝突しやすくなり、寛骨臼周囲に付着している関節唇や関節軟骨が痛みを感じて股関節痛を生じる病気です。

レントゲンやMRIを使って余分な骨や関節唇の断裂などを判断します。

ペルテス病
子供の大腿骨の骨頭への血行がなんらかの原因で行かなくなり、骨の壊死がおこり骨の強度が弱くなります。それによって骨頭が潰れて変形が生じてしまう病気です。

2〜10歳の男児に多く、低身長で活発、元気な男児に多い傾向があります。

初期の症状は股関節の軽い痛み、ビッコを引くなど、足を引きずったりします。

経過は4つに分けられます。
1、滑膜炎期
かなり初期のためにX線像では変化がわずかな時期です。
MRIや超音波診断では変化を捉えることは可能です。

2、壊死期
骨頭が壊死していることによって、骨頭が潰れやすい時期です。6ヶ月〜1年かかります。

3、分節期
血行の回復により、壊死した骨が吸収されて新しい骨に置き換えられる時期です。
体重がかかる部分が新しい骨になることで潰れにくくなります。

4、修復期
この時期では潰れる心配はありません。
しかし、この時期に治療しても効果が期待できない時期です。

今日は股関節の痛みについて①大腿骨頭壊死症関節リウマチ、③大腿骨頭のインピンジメントペルテス病の4点について書いていきました。

最後まで見ていただきありがとうございました^_^

もっと良いブログ、役に立つブログが書けるよう頑張っていきます!

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梅雨のむくみ

2019.06.10

こんにちは!
らっく整体整骨院の田中です!(^o^)

最近は蒸し暑いような天気ですね〜

春が遠ざかっていっている気がしますね。

梅雨になり、がくる気配がしていますね。

気温は過ごしやすいですが、蒸し蒸ししてるような感じがしますね。

 

そして、雨がスゴいですね☂

サーッと降ったり、はたまたマシになったり、なんなら止んだり。また降ったり。

変化しやすい天気ですね。

そろそろ梅雨かなあと思わされる天気になってきました☔

雨が降り続く天気が続きますと、
むくみやすくなったりしますよね(´・ω・`)
自律神経が乱れがちになったりしますよね(´・ω・`)
頭が重くなったりもしますよね(´・ω・`)

今日は梅雨のときに起こる嫌なことについて書いていきます。
ガンバって書いていきます(^_^)/

梅雨のときになぜ不調が起きるのか?

それは梅雨による①湿度の高さと②気圧の変化です。

①湿度が高いと汗をかきにくくなります。
汗をかきにくくなると、水分が体内に溜まりやすくなります。そうなることで、むくみやすくなります。

 

②低気圧の日が続いてしまうと自律神経が乱れやすく、身体がダルくなりやすいです。
気温が変化しやすく、雨の降ったり止んだりしやすく、普段のストレスに加えてそういった天候によるストレスにより梅雨にダルくなることがあります。

このような梅雨の時期にダルくなるような現象を「梅雨ダル」と表現することがあります。

その際は、自律神経の調子を整えるために お風呂につかるなど、身体を温めることをすると副交感神経が優位になりますので、身体がリラックスできます。

※感覚神経には交感神経と副交感神経があります。交感神経が優位になると身体を興奮させます。副交感神経が優位になると身体をリラックスさせます。

 

梅雨のときにダルさがあれば身体を温めてリラックスしましょう。
女性は特にむくみが気になると思いますので汗をかくように運動して、水分を外に出してあげましょう。

らっく整体整骨院では足湯で身体を温めることも、フットマッサージやリンパマッサージでリラックスした状態でむくみの原因を流すことも出来ます!

梅雨ダル」だと思われましたら是非フットマッサージをおすすめ致します!!

 

足湯に入って身体を温めてからするフットマッサージは単純に気持ちいいですよ^_^

6月中に雨の時に来られましたらフットマッサージかヘッドマッサージを半額で受けて頂けるキャンペーンをしております!

是非是非お試し感覚でも結構ですので、してみてください〜

 

今日は梅雨に出る症状とその症状に対する改善方法を書いていきました。
最後まで読んでいただきありがとうございます。

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神経痛ってなに?

2019.05.18

 

こんにちは!らっく整体整骨院の田中と申します!^_^

暑いですね!

夏間近です。

春から夏は、1つ壁があり、梅雨というものがありますね。

梅雨の時期は雨が多く降ります。

植物はとても豊かになりますが、みんながみんな豊かになることはありません。
それによって困る人もおられます。

梅雨独特の暑さと湿気によって様々な病気が発症しやすくなる季節です。

 

 

具体的には、、
神経痛、身体のダルくなったり、下痢、むくみなどです。

今日は特に、神経痛に絞って話していきます。

神経痛ってなに?
神経痛とは人の身体において様々な原因により、末梢神経が刺激されることに起因する痛みのことです。

 

日常生活から考えられる原因は4つあります。
1、ストレスや身体の冷え
2、長時間のデスクワークなどの働き方
3、腰部の脊柱管が加齢によって変形すること
4、疾患から神経痛を引き起こすもの

 

神経痛の種類
坐骨神経痛
おしりから太ももの後面、ふくらはぎ、足の裏に縦に垂れ下がっているように走行している領域が痛くなること。
主に右か左かに症状が現れる。

三叉神経痛
顔のこめかみから目、額、頬などが痛くなる。
主に右か左かに症状が現れる。

肋間神経痛
背中から胸にかけて痛みが出る。
主に右か左かに症状が現れる。

 

刺激を受けた感覚神経が、中枢神経に「痛い」「しびれる」などの情報が発作的に、反復的に現れます。

 

腰椎の椎間板のヘルニアは腰椎の間にある椎間板が神経を圧迫することにより坐骨神経痛が起こります。
原因がハッキリとしているものがありますが、原因がハッキリしないものもあります。原因不明なのに神経痛がある場合もあります。

 

神経痛は主に動くと痛みが出るので
無理をせずに安静にしましょう。

 

その他にできる事は、

1、血行を良くすること
適度な運動をすること、血行を良くする食事は血行も代謝も良くなります。

2、ストレスをためないこと
心身ともにリラックスして休息すること、睡眠を充分にとることを心がけましょう。

筋肉がかたくなり神経を圧迫して起きる神経痛、関節の間を抜ける神経があるのにその間が狭くなることで起きる神経痛などがあります。

らっく整体整骨院では神経痛に対する治療を行っています。
気になる事がありましたらご連絡ください。
その他のお身体の症状でも気になる事がございましたら らっく整体整骨院までご連絡下さい!

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