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筋肉と関節の専門家によるアドバイス

肩関節「腱板損傷」

2019.11.12

こんにちは、寒いですね。田中です(^^)

 

最近寒いのでインナーを長袖のモノで統一しようかなと思いだしてきました。
皆様もぜひ寒さ対策をバッチリして寒さに負けないでくださいね。

今日はインナーマッスルであります、腱板の損傷についてブログを更新していきます。

腱板損傷とは
肩のインナーマッスルである腱板に傷がデキていたり、断裂していたりすることです。
四十肩や五十肩が多いので見落とされがちですが、実は腱板損傷だった、、ということもあります。

腱板というインナーマッスルは4つの筋肉によって構成されています。
・肩甲下筋
・棘上筋
・棘下筋
・小円筋

腱板はインナーマッスルです。それに対してアウターマッスルも存在します。
2つの役割の違いについて説明していきます。
○アウターマッスル
大きく太いので強い力を出せる。

○インナーマッスル
小さくて細いけれど関節近くにあり、関節の動きの安定性を高める。

腱板損傷の原因
肩のインナーマッスルである腱板が損傷することを腱板損傷といいます。

では、その腱板損傷がなぜ起こるのかを見ていきましょう。

 

▲加齢による変化
年をとることは目標でもありますが、その分身体の衰えは付きものだと思います。その衰えが腱板には脆さ、そして痛みやすさをもたらします。
痛みやすくなることで今まで通りの自然な動きでも痛めたり切れたりします。

 

▲外傷
肩を強く打ってしまったという時にも腱板損傷になることがあります。

そしてそれだけではなく、肩を打たない場合、肩を打つのではなく手をついた場合にでも腱板損傷になることがあります。
それは肩に負担がかかる為です。

さらには「え、そんなことで」みたいな場合に腱板を損傷することがあります。

たとえば、転びそうなときに手すりを掴んだとき。などにも起きます。そんなことで、と思う方もいるかもしれませんが、加齢により自然に損傷することもあるくらいなので全然ありえますよ〜。

腱板損傷をしていることが分かるテスト法があります。
それは動作によって痛みを誘発するものです。
患者様のテストへの協力があり出来るものです。
インピンジメントテストは2つあり、ホーキンステスト、ニアーテストをお伝えします。

・ホーキンステスト
肩甲骨を固定させて、肩を内旋させたときに痛みが出るか確認するテスト方法です。肩に痛みが誘発されれば陽性です。

・ニアーテスト
肩甲骨を抑えた状態で肩を挙上させ、痛みを誘発するテストです。
肩に痛みが誘発されれば陽性です。

 

こうやってテストして状態を明確にしてから、痛みに対して治療方法を選択していくことになります。

 

これからも肩周りの事について書いていきます!

まだまだ、らっく整体整骨院をよろしくお願いします。

 

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翼状肩甲ってなんですか?

2019.11.05

 

こんにちは!らっくの田中です!^_^

関係無い話ですが、この間の院がお休みのときに外に出ていて歩いていたんですよ。そしたら僕の目の前をケセランパセランが横切ったので、なんかこう、幸せな気分になりました。

ケセランパセランは、正体はよく分かっていない正体不明の、タンポポの綿のような、ウサギの尻尾の毛のようなフワフワした物体です。

 

ではでは、真面目に書いていきます。

今日は翼状肩甲についてブログを書いていきます。

 

翼状肩甲とは、

腕を上げるときに肩甲骨の内側が異常に浮き上がる状態。
天使の羽根や折りたたんだ鳥の羽根に見えるのでこのように呼ばれています。

正常の人の肩では腕を挙げるときに上腕骨が動きます。それと、実は肩甲骨も連動して動いています。

だれかの背中を見ながら、その方が右腕を挙げていくと一緒に肩甲骨が右上がりに動くのが分かります。これは一般的な動きです。

しかし、肩甲骨周りについております、前鋸筋という筋肉が麻痺すると肩甲骨の内側が浮き上がったような状態になります。
これは翼状肩甲と呼ばれる状態です。

 

このような翼状肩甲がみられるパターンがいくつかあるので示していきます。

 

1つは、先に申し上げました前鋸筋の単独麻痺です。

これは前鋸筋に指示を送っている長胸神経という神経が、ゴルフのスイングなどのスポーツによるもの、そして、重いリュックを長時間背負ったことなどによって、麻痺してしまうパターン。

 

その他は肩甲骨の近くにある僧帽筋の麻痺、そして進行性筋ジストロフィーなどでも翼状肩甲が見られます。

 

 

翼状肩甲になる原因はいくつかあるので、萎縮している筋肉がどこなのかなどの目で見る比較や動作で比較する必要があります。

 

スポーツや姿勢によるものでは、その動作や姿勢を避けると時間はかかりますが回復する場合が多いです。

 

2年以上経っても回復しない場合は手術が適応される場合があります。

 

 

いかがでしたか(*´ω`*)

これで翼状肩甲についてのブログを終わります(`・ω・´)

他にも肩周りの事についてなどブログを載せていますので、是非見て行ってください。

これからも らっく整体整骨院を引き続きよろしくお願い致します!(`・ω・´)_ _)

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腰まわりの構造

2019.10.11

 

こんにちは!らっく整体整骨院の田中です:D

 

腰付近に痛みを感じている方は多いですよね。腰痛の患者様は沢山来られます。

 

今日は腰回りの構造、筋肉、病気について書いていきます。

 

腰はまず骨盤に背骨が24本乗っています。
その中でも腰の骨、腰椎はその中の5つ。
背骨と背骨の間には椎間板というクッションのような役割を持っている柔らかい組織があります。

その椎間板というクッションには中身があり2層構造のようになっています。

 

まんじゅうのように例えると、外を線維輪、中身を髄核と呼びます。
腰の椎間板に強い圧力がかかり、中身の髄核が線維輪から出てしまうモノを腰椎ヘルニアと呼びます。

 

ヘルニアとは「脱出・突出」した状態を指します。

 

腰回りの筋肉の話をしていきます。

 

大腰筋
腹部の深部にあり、腰椎の横から大腿骨(太ももの骨)の根本に付きます。
股関節を前に曲げること(屈曲)と片脚の軸を外に回転させること(外旋)することが出来ます。
補足←股関節を外旋すると足首は外を向きます。

 

腸骨筋
骨盤である腸骨の内側の面に付着している筋肉で、大腰筋と腸骨筋を合わせて腸腰筋と呼ばれることがあります。腸骨筋の作用は股関節の屈曲と外旋です。

 

○腰回りの痛み○

腰椎椎間板ヘルニア
腰椎椎間板ヘルニアは腰や臀部に痛みがでて、下肢に痛みや痺れが放散したり足に力が入りにくくなります。

痛みが強いなら、安静にして動かさない目的でコルセットをする場合もあります。

 

腰部脊柱管狭窄症
腰の骨である腰椎やその椎間板が、加齢により形が変わったり、軟骨が異常に大きくなったり異常に増殖して次第に固くなって骨化する。それらの異常で、神経が通っている脊柱管が狭くなり脊髄の神経を圧迫する病気です。
少し歩くと痛むので、休みます。そしてまた少し歩くと痛むので、休みます。を繰り返します。
おしりや脚にシビレや痛みを感じることもあります。

 

今日は腰回りの構造(骨、筋肉)、病気について書いていきました。

構造のことは難しいという意識があるかもしれませんが、読み解いていくと分かるようになって理解できる範囲が広がっていきます。

 

最後まで観て頂きありがとうございました。:D

 

腰まわりの事で気になる事がありましたら
らっく整体整骨院までご連絡下さい。

腰まわり以外の事でも、もちろんご連絡下さい!!:D

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肩の痛み

2019.09.25

こんにちは、この前吸玉をしてとても気持ちが好転している田中です。

田中の場合は肩周りが特に赤くなっており、
肩周りに気をかけようかなと思ってきました。
普段やはり自分では気を遣っているようでケアしきれていないことも多いですね。
田中も体操やストレッチしかしていません、、
1回このブログを読んで頂き、肩周りの痛みってこんなのがあるんだなあと思って頂ければ幸いです。

○腱板損傷

腱板とは腕を挙げる運動や腕を内外に回す運動をするときに重要な役割を果たす筋で、棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋の4つからなります。

40歳以上の男性の右肩によく起こります。肩の運動障害、運動痛、夜間痛を訴えますが夜間痛で睡眠が取れないことで受診されることが受診される理由として多いです。
運動痛はあっても肩を挙げれる人が多いことが特徴です。
五十肩との違いは関節の動きが固くなることが少ないこと。腕を挙げるときに力が入らなかったり、軋轢音があることです。
腱板断裂は腱板が骨同士に挟まれているので、腱板の老化があり中年以降の病気になります。
腱板は肩峰と上腕骨頭に挟まれているため、小さな外力でも損傷しやすいです。
外傷としてはっきり理由が分かるものは半数で、あとは明確な理由がなく日常の中で断裂が起きています。
男性の右肩に多いので、右肩の使い過ぎが原因であることが推測されます。

○頸肩腕症候群
首周りから肩、背中、腕や手などにコリや痛みなどの症状が現れたものをひとまとめにして頸肩腕症候群と言います。
頸肩腕症候群は神経や血管が圧迫されるために症状が出ます。
コリや痛みだけにとどまらず、しびれや冷たさ、腕が鈍く重い、脱力感などの症状があるなど、色々な症状を呈します。
デスクワークやパソコンを使う人になりやすく、なで肩や首が長く細い特徴がある人は筋肉が弱いことが多いために同じ環境でも特に女性に多く発症しやすいです。
さらに精神的なストレスも筋肉に与える影響がありますので症状を悪化させる要因になります。
肩こりと軽くみてほったらかしにしていると日常生活に不自由を感じる事が出てきます。そうすれば精神的にもストレスになりますので悪循環です。

腱板損傷頸肩腕症候群、2つとも肩に痛みが出るモノです。
しばし前のブログで五十肩やスマホ首、むち打ちなどなど書いていますので気になる方は合わせてお読みになってください。
肩の事について気になる事がありましたら、らっく整体整骨院までご連絡ください。

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膝痛の原因達

2019.07.19

 

こんにちは!

 

らっく整体整骨院の田中と言います^ω^

最近、夏になってきましたね。暑いですし。

セミも沢山鳴いていますね。

まだ梅雨なのにみんなせっかちさんです:D

 

夏になったら水辺が人気なことと思います。

水辺には人間だけじゃなく鳥なども集まります。

今日は鳥にまつわる由来の名前の症状も紹介しますので、ぜひ夏が来たら思い出して下さいね〜🐣

 

今日は鵞足炎について書いていきます。

まず鵞足という所が炎症を起こすことを鵞足炎と言います。

鵞足は膝の脛骨、スネの骨の上の方から3本伸びる腱がガチョウの足に似ているという理由で鵞足という総称が付いています。

 

鵞足は3つの筋肉が集まった総称です。

縫工筋(ほうこうきん)

薄筋(はっきん)

半腱様筋(はんけんようきん)

以上の3つの筋肉が合わさって鵞足です!

 

鵞足炎はスポーツによって引き起こされる膝の慢性的な炎症です。

膝は曲げ伸ばしをする場所のためにその近くにある腱がすり減って傷付くことがあります。

それが鵞足炎です。

 

鵞足炎の主な原因としては

・合わない靴、安定しない場所での運動

・過度な運動やスポーツ

・膝の曲げ伸ばしが多くすることによる鵞足鵞足滑液包の過度な摩擦

・外傷

などが挙げられます。

 

鵞足炎鵞足滑液包炎では、膝に痛みを感じます。

主に痛みが現れるのが、膝の内側からスネにかけての辺りです。

痛みを感じやすいのは階段の上り下りのときです。

 

ジャンパー膝

ジャンパー膝は通称で、正式名称を膝蓋腱炎と言います。

症状としてはランニングやジャンプを長時間にわたり繰り返しすることによって、膝に痛みが生じてしまうことです。

痛みの程度により重症度合いは変わってきます。

 

軽症:スポーツすることは可能ですが、その後に痛みが出ることがあります。

 

中等症:スポーツするときに支障はありませんが、途中とそのプレーの後で膝の痛みが出てしまうことがあります。

 

重症:膝の痛みが出やすく、プレーに支障が出ることがあります。

 

最重症:腱や靭帯が断裂しやすくなっていて、断裂することがあります。

 

手技療法の他にも鍼灸治療、超音波療法で治療していきます。

 

今日は鵞足炎ジャンパー膝と書いていきました。

鵞足炎ジャンパー膝も膝周りの痛みなので、合わせて覚えてあげてください^_^

 

膝周りの事について気になる事がありましたら、らっく整体整骨院までご連絡下さい!

膝周りの事以外でも、お身体の事で気になる事がございましたら らっく整体整骨院までご連絡下さいね〜!

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肩甲上腕関節(肩関節)

2019.07.01

こんにちは、田中です:D

今日は雨ですねー。

今は止んでますが40%なので、また降るかもしれません。昨日は凄い雨でしたもんね。ビニール傘が反対側に開いて飛んでいきそうでした:D

 

天気の話はこれくらいにして、今日のブログは肩関節の構造について書いていきます。

 

肩周りは五十肩など肩周りの症状について書いていましたが、構造についてあまり書けていなかったので分かりにくかったことと思います。すみませんでした。m(_ _)m

 

 

まずは、
肩甲上腕関節肩甲骨上腕骨の骨からなります。

 

肩甲骨上腕骨が付く場所です。

上腕骨が挙がる時に肩甲骨も連動して動きます。

 

上腕骨は腕部分の骨ですね。肩甲骨に付く所が頭のように丸くなっています。その場所を上腕骨頭と呼びます。

脇を開き、腕を横に開いていく動きを外転と言います。

腕の外転の角度が30°以上の場合、肩甲骨も連動して動いています。

腕が180°外転しているときには肩甲骨が60°動き、腕が60°外転しているときは肩甲骨は20°動いています。

腕を挙げるときに肩甲骨が動いて連動する仕組みを肩甲上腕リズムと言います。

上腕骨頭には肩甲骨との摩擦をなめらかにして動きやすくするために軟骨が付いてあります。

次に、肩周りの筋肉の説明をしていきます。

 

僧帽筋(そうぼうきん)
背中、肩、首など広い範囲を覆い、働いてくれているのが僧帽筋です。

 

三角筋(さんかくきん)
肩甲骨から上腕骨に付きます。腕をあげる働きがあります。

 

広背筋(こうはいきん)
真ん中の背骨くらいから骨盤、そこから上腕骨に付きます。上腕を上げたり、内に捻ったりしてくれます。

肩関節上腕骨頭の割に肩甲骨の受け皿が小さいので不安定ですが、多くの筋肉に覆われて安定を保っています。

身体の外側にあり、衝撃を受けやすい位置にあるので脱臼もしやすく、他の関節より脱臼になる発生頻度は高いです。

 

今日は肩甲上腕関節について書いていきました:D

肩甲上腕関節五十肩など、怪我なども起こりやすいですね。腕はどうしても沢山動かすので怪我が起こりやすい事と感じます。

なで肩怒り型などの姿勢の歪みは筋肉の張りが原因の場合があります。

肩周りのこと、その他お身体のことで気になることがありましたら、らっく整体整骨院までご連絡くださいね!:D

 

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股関節の構造

2019.06.26

こんにちは!田中です。
これから梅雨の時期なのか雨が続くようですね。
やっと雨の日のキャンペーンが発揮されます、よかったです(;^ω^)

以前に書きました、股関節の痛み②。

きちんと書いていたつもりでいましたが構造の事を書いていませんでした。理解するのが難しい所もあったかと思います。これから構造について、不足していたところを書いていきます。

股関節は、大腿骨の骨頭と、寛骨のくぼみであります、寛骨臼が組み合わさって股関節を構成しております。

股関節には歩くだけでも体重の3倍程の力がかかると言われています。股関節は、それを支えられるように筋肉や腱で支えられています。

大腿骨には股関節のはまっている丸い部分の大腿骨頭以外に、
大腿骨頭根本部分大腿骨頸部(だいたいこつけいぶ)。
もともと強い骨ですが、骨が弱くなったお年寄りは転んだだけでも骨折が起こりやすいです。

大腿骨頭が骨盤である寛骨に向かって はまり込んでいるのに対して、反対側に向かって大転子というものが存在しています。
大転子は反対側に出っ張っている部分です。

寛骨
寛骨は骨盤部分を構成する左右1対の骨です。
腸骨坐骨恥骨の3つの骨がくっついており、それが1つの寛骨と呼ばれています。

後面上部に広がっているように見えるのが腸骨部分です。
腸骨は字の通り、腸に関わりがあり腸を支えられるように内面には腸骨窩という、くぼみがあります。

股関節は人が動く上で繰り返し使用する部位です。
股関節には身体を安定させたり、関節の中の摩擦や衝突時などのダメージを少なくする仕組みがあります。

股関節は身体の中で単純な構造のように思われますが、丈夫でなければその役割を果たせないので靭帯でかなり補強されていたり、骨も太かったり、とても丈夫です。
とても丈夫なので、その場所が脱臼なんてすると脚だけでも重量は重いですし、その上強力な靭帯で補強されていますので、かなり抵抗があります。やはり専門の医療機関への受診が望ましいでしょう。

これくらい分かれば股関節の事が分かりはっているなあと思われます。

股関節について気になること、わからないことなどなどございましたら らっく整体整骨院までご連絡ください。

丁寧な対応を致します(*´ω`*)

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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